February 2010
2 posts
1 tag
ロゴとロゴマークの違い(途中2)
ロゴタイプ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: ナビゲーション, 検索
ロゴは、この項目へ転送されています。その他の用法については「ロゴ (曖昧さ回避)」をご覧ください。 ウィキペディアのロゴタイプについては、Wikipedia:ロゴとスローガンをご覧ください。 ウィキペディアのロゴタイプ(下部の文字のみが本来の意味のロゴタイプ)
ロゴタイプ (logotype) とは、図案化・装飾化された文字・文字列。団体名、商号、商品名、雑誌名、書名などを印刷・表示するのに使われる。ロゴ (logo) と略す。ギリシア語のロゴテュポス (λογότυπος) に由来し、ロゴ = 言葉、タイプ = 活字からなり、本来は1単語のための連字活字を意味した。
文字ではないグラフィカルな記号やアイコンは、...
1 tag
ロゴとロゴマークの違い(途中)
サイン、アイコンはおいておいて。 マークをどういった使い方をするかという点で違うと考えられます。 企業にとってシンボルマークは永劫のものではなく、一時的な活動に用いられます。例えば環境活動に力を入れたいで、エコマークを色々なポスターに使う。 これと比べるとロゴマークは会社自体、主力商品に使い続けるマークを呼びます。 国内の有名なところでは三菱さんのスリーダイヤ、国外ではマイクロソフトさんのウィンドウズロゴ。 CIとVIの違いは、CIはVIを含めて企業のイメージアップを図り、VIはCIの一環としてロゴマークを一新することを言います。 例えば、徳島ハムという会社が地域の食肉会社からの脱皮を目指して、社名を変える。本社を徳島から大阪に移転。それでも小さな食品会社だと思われ続けるのでついに球団を買い取った。現在の日本ハムです。これら全てはCIですが、VIは書いていません。 ...